祖父が半分食べていいから茹でてくれと栗を一袋(1キロかとおもったら900グラムという微妙にはかられた!気分)もってきたので、折角なのでを以前からやってみたかったものをやってみることに。
∧,,∧
(;`・ω・) 。・゚・⌒) 栗の渋皮煮作るよ!!
/ o━ヽニニフ))
しー-J
ちなみに私は栗は正直好きじゃないといいますか、茶碗蒸しのはよけて食べるレベル。
自主的に食べる栗製品はマロングラッセと、どうみても芋の比率が多いとつっこみが入るきんとんとかモンブラン程度です(゚ x ゚;)
しかし煮込み料理スキーとしては一度はやってみたかった訳で、この機会にチャレンジ。
そんなわけで茹でろといわれたのはてきとうに圧力鍋に放り込んでおけば出来上がるので、いろいろレシピを調べまして栗の渋皮煮を煮ました。
そういえば、栗は一晩水につけておいて浮いたのは虫入ってるからよけろと書いてあったのでその通りにしたんですが結構な量が浮いてモッタイナイ気分となったのでどうせ渋皮つくるし!と浮いたのを剥いて見ました
HAHAHAもう二度と浮いたはのむかねぇよ!!
渋皮煮、煮てると鍋の中身がアク満載汁は赤黒いという状態になるんですが母者に背後から『魔女の鍋』とか言われた(´ω`)
渋皮煮ですがなんのこともなく、うまくできました。
…そりゃ灰汁抜きに水取り替えるのが多少面倒な程度で煮るだけだもんね…
Comments (Close):2
- 匿名(栗毛、かわいい) 09-10-15 (木) 22:31
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煮ちゃえば∩ ゚∀゚)’) 食えるよ!、たぶん
- ななみ 09-10-16 (金) 18:27
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(´・ω・`)食ってくれるなら煮るよ
